2016-12-30

human relationship



何が良いことか悪いことか、私にはわからないけど


自分の考えを思い切りぶつけれるくらい信じれる相手がいるから


私は、怒ったり説教じみたりすることもある。


それぞれ違う人生を歩んで、それぞれ独立した人間なんだけど


こうやって一緒の時代を生きて、出会って、一緒の時間を共有してる。


それぞれ正しいと思うことは違うけど、


この人大事だと思えるなら、思い切り関わってみたいと思う。


思い切りぶつかった後は、独立した人間同士、


それぞれで改善点を見つけていくんだろうし、信じてる。


最近そんなことを思うよ。


何が正しいかなんて誰も分からないから、


関わることが大事なんじゃないかな。






2016-12-22

君へ 〜 forever friend






Dewの活動に、一区切り打ちました。

ここまで応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました。

このままなんとなく、

続けていればいいかなと思っていたところもあったんですけど、

今回、節目を作ってよかたです。

Dewの音楽を通してこれまで出会ってきた人たちがたくさん足を運んでくれて

直接、ありがとうが言えたのは、とても大きな事でした。

手紙もたくさん頂きました。

曲もそうですけど、

私がライブ中ふと放った言葉をずっと覚えていてくれてたりして

嬉しい気持ちと驚きで胸が熱くなりました。

他にも、時間が経ってやっと通じ合えた気持ちがたくさんあった気がします。

あの時実はね、、、って。



私はDewの活動を通して、これは絶対信じてもいい!って思えるような

温かいものにたくさん触れさせてもらった気がします。

身体中にだぁぁーーっと血が通った瞬間を今もずっと覚えてます。

何処にいても、何をしてても。



Dewやっててよかった!!



ここからまた頑張れそうです。





2016-12-06

D e w




日曜日、キチムでのCarol Night には、

Dewの作品を一緒に作ってくれた人たちも、久々に集まってくれた。

本当に、本当に嬉しかった。


あの時は、私が何とかしないと!って必死だったから、

周りを突っぱねることもたくさんしたし、傷つけたことをあった思う。


でもこんだけ時間が経って、やっと分かったのは、

私一人で作ってたんじゃないということでした。


何でこんなこと、もっと早く気付かなかったかなぁ

と申し訳ない気持ちになったけど

そんなこと分かってたよみたいな顔して笑ってくれた。


これが私で、それで愛されてた。

もう孤独になりたくないなと思うよ。

孤独にならなくていいと思う。




2016-12-02

いろいろあるけど、




大学生の時、Bonnie Pink がすごい好きでよく聴いてたなっ。

Thinking Of You とか、よくカラオケで歌ってました。



まぁいろいろあるけど、なんか大丈夫な気がする!

そういう雰囲気になるものが好きです。

理由はないけど、なんか信じれる感じとか。


それってどこか満たされてるからなんだろうなって。


お母さんになると強くなる女の人がいるのって、

絶対的な愛情があることに気付き始めるからなのかな。



何があっても私は愛するだろうし、愛されるだろうっていう自信。

お母さんじゃなくても、そういう愛情に気づいてる人は強いと思う。

生きてく上で大きいだろうなぁ。